展 覧 会 作 品 一 覧

wa令和元年5月2日~4日 「第65回光荘会展」

「寿」  作品サイズ 縦30cm 横23cm

「花燃山色裏 柳臥水声中」  作品サイズ 半折サイズ

wa2019年3月 「毎日書道展新会員作家展」

「言心声也」  作品サイズ 半切

wa「第70回毎日書道展 佳作入賞作品」

題 即事  作者 王 安石

「徑暖草如積 山晴花更繁......」作品サイズ 縦180cm×横53cm

wa「第64回展 光荘会 書道展 出品作品」

「松樹千年翠」  作品サイズ50cm×50cm

wa「第31回 関東女流書展」

会場 東京都美術館
会期は平成29年9月1日~8日

釈文は、「竹影掃階塵不動 月穿潭底水無痕」禅語より
作品サイズは縦150cm×横72cm

wa2017年7月 「第69回毎日書道展 佳作賞 受賞」

題名 春望
作者 杜甫

国破山河在 城春草木深....
作品サイズ縦6尺 横2尺

wa2017年1月 「第71回日書展 準大賞 受賞作品」

題 雙雁
作者 鄭 善夫

雙雁為人得 階前相向鳴
已辞関塞遠 猶帯網羅驚
宦情一片影 客涙五更声
側目窺秋隼 風烟異性情

作品サイズ 53cm×240cm

wa「第62回展 光荘会 書道展 出品作品」

花開還更新 「花開いてまた更に新たなり」
作品サイズは半切

wa「マスだ!展」

2016年1月7日~  銀座 K’sギャラリーにて
お酒を飲む升に猿(金文)を書きました

wa「第70回 日書展 2016年1月開催」

 作品サイズは60cm×240cm
題名「月下独酌」 作者 李白

花間一壺酒
独酌無相親
挙杯邀名月
対影成三人
月既不解飲
影徒随我身
暫伴月将影
行楽須及春
我歌月徘徊.....

wa「第67回 毎日書道展 佳作入賞作品」
 作品サイズは縦6尺×横2尺  「今日帰寒山 枕流兼洗耳」

wa「第61回展 光荘会書道展 出品作品」
H27年5月1日~3日 : 東京美術倶楽部に於いて。
 作品サイズは半切(348×1360mm)

 釈文は「巻簾対奕閑中趣 留客拈題酔後観」  作者 馬鎬
 閑中の面白味は簾を巻き上げ碁をうつときで、客を引き留め詩題をひねる時は
 酔った後の遊びである。

wa「第60回記念 光荘会書道展 出品作品」
H26年5月1日~3日 : 東京美術倶楽部に於いて。
 半切横額 (縦34.8×横136.3cm)作品サイズ53×180センチ。作者 周 興嗣

     「天地玄黄宇宙洪荒。日月盈昃辰宿列張。
     寒來暑往秋收冬藏。閏餘成歳律呂調陽。
     雲騰致雨露結為霜(以下略)」

     千字文を楚簡で書いてみました。篆書の行書体といった感じです。

解説

wa「第64回毎日書道展 毎日賞 受賞作品」
「福寿綿々長似海 春風浩々氣如河」   作品サイズ53×180センチ。

wa「第58回 光荘会書展  出品 作品」
「福寿綿々長似海 春風浩々氣如河」   作品サイズは、半切。

wa「第55回 光荘会展」
H21年5月1日~3日 : 東京美術倶楽部に於いて。

wa「器 展 REFLECTION PART-27」
30センチ四方というサイズで「10年後の自分を器に表現する」というコンセプトのもと、作品制作。
備長炭を寄せて器にみたてそこに10年後の主人への想いを書きまし た。
愛し方は変化していっても互いに愛し合う気持ちは変わらない。という志賀直哉の言 葉です。
まわりの紙は日頃作品を書いて溜まった押さえ紙です。   

wa「第54回 光荘会展」
H20年5月2日~4日 : 東京美術倶楽部に於いて。
 「山村暮鳥の『風景』という詩の全文を。いちめんの菜の花畑をイメージ して書きました。
白い紙にアクリル絵の具で薄く黄色をのせています。マットの色は 菜の花の葉の色をと緑にして春らしさを出してみました。
size 35㎝×135㎝

wa「第53回 光荘会展」
子供から大人まで漢字、仮名、現代文と色々な作品が出品されています。
私はみつはしちかこさんの詩を現代文で横長の作品に仕上げました。

小学1年生 作品 :  1

小学2年生 作品 : 1 / 2

小学4年生 作品 : 1

小学5年生 作品 : 1 / 2 / 3

小学6年生 作品 : 1 / 2

中学1年生 作品 : 1

中学3年生 作品 : 1 / 2

高校1年生 作品 : 1 / 2

「雨の合間にシャボン玉とばそ とどかぬ想いははかない夢よ 空にのぼって虹になれ」
学生時代夢中で読んだマンガ[小さな恋のものがたり]より みつはしちかこ さんの詩
35㎝×135㎝半折

wa「第52回光荘会展 出展 「睦州四韻」」
平成18年 第52回 光荘会展 「都知事賞」受賞作品(芝 美術倶楽部にて開催) ゆく春を惜しみながら幽深な趣にひたる喜びを詠っています。 縦の流れがとまらないように、まわりの余白を美しく流すことに留意して書きました。作者 : 杜牧
size53㎝×230㎝

wa「mixi 展」
mixi 書展 「わ ~和・輪・和・輪~」 インターネットでつながった地域・書風・経験を越えたメンバーによるボーダレスな書道展 ソーシャルネットワーキングサイトmixi。その中の、書に関わるメンバーが協力しあって ひとつの展覧会を開催するというコミュニティ「ミクシィ書展」。 本展示会は、その参加者による新しいタイプの書道展覧会です。

wa「第43回 秀華書展」
作品名 : 以 心 伝 心